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2006(平成18)年マイベスト

観た映画84本(再見12本含む)、内劇場鑑賞54本。昨年より鑑賞数減少も劇場鑑賞数は増加。
邦画は厳選したらいいラインナップになった。

洋画No.1 『プロデューサーズ』(監督:スーザン・ストローマン)
邦画No.1 『時をかける少女』(監督:細田守)
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◇洋画
1.『プロデューサーズ』(監督:スーザン・ストローマン)
2.『ミュンヘン』(監督:スティーブン・スピルバーグ)
3.『ナイロビの蜂』(監督:フェルナンド・メイレレス)※同年2番館で鑑賞
4.『ブロークン・フラワーズ』(監督:ジム・ジャームッシュ)
5.『ぼくを葬(おく)る』(監督:フランソワ・オゾン)
6.『マッチポイント』(監督:ウディ・アレン
7.『M:i:III』(監督:J・J・エイブラムス)
8.『麦の穂をゆらす風』(監督:ケン・ローチ)
9.『単騎、千里を走る。』(監督:チャン・イーモウ)
10.『プラダを着た悪魔』(監督:デビッド・フランケル)

◇邦画
1.『時をかける少女』(監督:細田守)
2.『間宮兄弟』(監督:森田芳光)
3.『嫌われ松子の一生』(監督:中島哲也)
4.『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』(監督:金子文紀)
5.『鉄コン筋クリート』(監督:マイケル・アリアス)※2007年に鑑賞

(リンク先はMyComment)(注記なきものは同年劇場鑑賞)

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◇勝手に選んだペペチー賞
主演女優賞:宮崎あおい『好きだ、』(世に言う「自然な演技」は全てこの宮崎あおいにひれ伏せ!)
主演女優賞2:蒼井優『鉄コン筋クリート』シロの声
助演男優賞:角野卓三『THE 有頂天ホテル』(神が降臨した瞬間)
名言賞:「裸の運転手のバスに乗るな」『僕のニューヨークライフ
名言賞:「自尊心に目覚めた反逆の匂いがするぞ!」『プロデューサーズ
劇中劇賞:「春の日のヒトラー」『プロデューサーズ

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